バージンバイク
新着記事リスト

インプレッション例掲載:2007.07.18

HARLEY-DAVIDSON FLHTC

試乗者:編集部員 ターミー

従来から変わらない伝統のスタイルを持つ、ハーレーのフラッグシップモデル。快適な高速クルージングが楽しめる数少ないバイクだ。

インプレッション例掲載:2007.07.11

ヤマハ XJR400R

試乗者:八百山 ゆーすけ

1993年に登場したXJR400から連綿と続くヤマハのミドルネイキッド。ビギナーはもちろんベテランでもこれで十分と思えるオールマイティな1台。

インプレッション例掲載:2007.07.04

Triumph ROCKET V

試乗者:編集部員 ターミー

2300ccという超大排気量を誇るトライアンフのクルーザー「ROCKET V」。伝統の3気筒エンジンの圧倒的なパワーをとことん楽しめる1台。

インプレッション例掲載:2007.06.27

ホンダ XR400 Motard

試乗者:青木 タカオ

市販モトクロッサーCRFのデザインコンセプトを踏襲しつつ、前後輪に17インチのオンロードタイヤを装着。オンロードに特化した装備を誇る1台。

インプレッション例掲載:2007.06.21

スズキ GSR400

試乗者:青木 タカオ

GSX-R600譲りのハイパワーエンジンを搭載。異型ヘッドライトやセンターアップマフラーなど、これまでにないデザインワークも特徴だ。

インプレッション例掲載:2007.06.14

ヤマハ MAJESTY

試乗者:青木 タカオ

ビッグスクーターの火付け役となったマジェスティはビッグスクーターの枠を超え、新たな進化を遂げた。革新的なデザインにも注目の1台。

インプレッション例掲載:2007.06.07

ホンダ CB400SS

試乗者:編集部員 ターミー

シンプルなスタイルに、単気筒エンジンでリラックスして乗れる1台。バイクを楽しみながら、周囲に広がる風や光、においを感じられる。

インプレッション例掲載:2007.05.31

ヤマハ DS11

試乗者:青木 タカオ

一目でそれとわかるロー&ロングのスタイルが人気のDS11。1100ccとトルクフルなエンジンを持ちつつ、スポーツ性の高さも人気の秘密だ。

インプレッション例掲載:2007.05.24

BMW Motorrad K1200R

試乗者:編集部員 ターミー

2005年に登場したK1200Sと並ぶBMWのフラッグシップモデル。163馬力とハイパワーながら乗り手を選ばない優れた走行性能を誇る

インプレッション例掲載:2007.05.17

ホンダ CB750

試乗者:青木 タカオ

バイク史に燦然と名を残すCB750。このスペシャルモデルは、旧くからのバイクファンにはたまらないスペンサーカラーを身にまとって発売。

インプレッション例掲載:2007.05.10

ヤマハ SR

試乗者:青木 タカオ

軽量・スリム・コンパクトという設計思想に基づき常に進化する空冷ビッグシングルは、時代に媚びないオートバイの原点とも言うべき存在。

インプレッション例掲載:2007.05.02

スズキ SV1000S

試乗者:青木 タカオ

2003年に国内販売が開始されたビッグVツインスポーツ。ストリートからツーリングまで気負わず快適に乗ることができるバランスの非常に高いモデル。

インプレッション例掲載:2007.04.26

ホンダ CB1300 SUPER FOUR

試乗者:青木 タカオ

伝統の「CB」の名を受け継ぐHondaネイキッドモデルの最高峰。底知れぬポテンシャルを秘めつつ、初心者にも扱いやすいバランスの高さが人気。

インプレッション例掲載:2007.04.19

ヤマハ XJR1300

試乗者:青木 タカオ

「日本人のビッグバイクを作りたい」というコンセプトに登場した『XJR』。頑なにこだわるYAMAHAの空冷エンジンがうなる。この魅力を探ってみる。

インプレッション例掲載:2007.04.12

HARLEY-DAVIDSON FLHX

試乗者:編集部員 ターミー

大陸を駆けるバイク、ハーレーダビッドソン。その中でもツーリングモデルとして人気のFLHXは、新型TC96エンジンを搭載した。その魅力やいかに。

インプレッション例掲載:2007.04.05

TRIUMPH Bonneville T100

試乗者:編集部員 ターミー

2000年に復活した「Bonneville」の名を冠するモデル。T100はスタンダードの上級モデルの位置づけにあり、バイクの楽しさの原点を感じさせてくれる。

インプレッション例掲載:2007.03.29

スズキ バンディット1200S

試乗者:青木 タカオ

SUZUKI油冷の最後を飾る1台。20年以上の時を重ね熟成されたエンジンと、それを生かす車体回りのバランスの良さが秀逸なマシン。

インプレッション例掲載:2007.03.22

ホンダ CBR1000RR

試乗者:青木 タカオ

スポーツ性、機能美、それを操ることの感動。クラスをリードしてきたCBRは、もはや“スーパースポーツ”というカテゴリーの代名詞とも呼ぶべき存在。

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